初めまして。有限会社G-WAVE代表の公庄直人です。
私は、1962年生まれの53歳。24歳で起業し、35歳で現在の会社を立ち上げ、サロン経営者や起業を目指す方を対象にコンサルティングを行っています。

経済セミナーとは、お金と経済の仕組みに始まり、毎日の生活に活用できる心理学・脳科学から、経営者マインドまで、幅広いテーマを扱います。

不変の基本原則を学び、自分でお金を生み出す力を身に付けるセミナーです。

あなたはこんなことに悩んでいませんか?

  • 収入や将来に漠然とした不安があり「このままでいいのかな」と思いながら毎日を過ごしている
  • 仕事にやりがいを感じないけど、転職する勇気もない
  • 友達や上司に相談しても「人生そんなもんだよ」と言われるが、納得できない自分がいる
  • 毎日が楽しくない、なんのために生きてるんだろうなあと物思いに耽ってしまう
  • 月曜日になると溜息をつきながら重い体を引きずりつつ満員電車の中でもみくちゃにされる

もしあなたが、そんな鬱屈とした毎日を送っているなら、
一度、公庄直人の「お金の仕組みがわかる経済セミナー」に足を運んでみてはいかがでしょうか?

経済セミナーには、

このままではいけないと感じるけれど、具体的に何をすればいいのかわからない・・・

という20~30代の若者が多くいらっしゃいます。

受講者の中には、勉強熱心で色々なセミナーに参加したり、ビジネス書を購入してみたものの、結局は仕事に忙殺されて人生を変えることができなかったという方もいらっしゃいます。

「やっぱり自分はだめなんだ・・・」と落ち込んでいらっしゃる方も少なくありません。

なぜ、ビジネス書を読んだり、セミナーに行っても何も変わらないのか?

その最大の原因はちまたに溢れている本やセミナーは「ノウハウやテクニックだけを教えているから」です。

そのものが悪いわけではありません。

ただし、土台がないままに知識や技術だけを取り入れても、うまくいかないのです。
(仮にうまくいったとしてもそれは短期的なもので、いずれ頭打ちになってしまうものなのです)

そこで私が主催する経済セミナーでは、ノウハウやテクニックではなく、本質的な「在り方」をお伝えしています。
そして、この知識を「知っている」だけではなく「自然にできるようになる」ことが何よりも重要だという考えから、同じ内容のセミナーを6年間、毎月、定期開催し続けています。

自分の事業で成果を出している40代以上の経営者も「100冊のビジネス書を読むより、このセミナーに来た方がいい」と絶賛してくれています。
先行き不安な現代を生き抜くために、本当に大事なことを伝える濃密な4時間です。

経済セミナーを活用して、自分を変える3ステップ

  1. 「あり方」について学ぶ
    「あり方」とは? どうすれば改善していけるのか? 翌日から取り組めるベイビーステップとは?
    セミナーの中で丁寧にわかりやすくお伝えしておりますので、まずは「知る」ことから始めましょう。
  2. 1ヶ月にひとつずつ「自然にできる」ことを増やす
    どれだけ「いい話を聞いた!」とやる気になっても、3日も経てばその決意も薄れてしまいます。
    また、セミナーの内容を1度の受講で完全に理解し、すぐに実行できる人はほとんどいません。
    毎月経済セミナーに繰り返し参加することで、モチベーションを保ちつつ、少しずつ理解を深めながら無意識の行動レベルにまで落とし込んでいきましょう。
  3. 日々の行動が変わる
    自然とできることが増えていくにつれ、ものの見え方も変わってきます。
    同じ内容のはずの経済セミナーも、見え方が違ってくるに違いありません。
    1年も経てば、無意識にできることが増え、自分自身の在り方そのものが大きく変わっているはずです。
    在り方がしっかりしていれば、様々な結果が自然とついてくるようになります。

メッセージ

私自身、20代に多くのセミナーに参加しましたが、その中で気付いたのは、学んだ内容をきちんと自分の物にしている人はとても少ないということです。

学びを自分の物にしてこそ、成長があり、結果に繋がります。
しかし、ただ知っているだけでなく、自然にできるまでには時間がかかるのです。
だからこそ、私は長い間、同じ内容でセミナーを続けています。

また、多くの悩みは人生の目的がわからないことに起因しています。
自分なりのゴールや、なんとなく方向性が見えてくるにつれ、だんだんと悩みごとは減ってきます。
目的地がわかれば、あとはどうやってそこに向かうか、実現のために何が必要かといった戦略を立てるだけだからです。

お金の不安をなくし、仕事にやりがいをもち、毎日を楽しむことができる。そんな「成幸者」への一歩を踏み出してみませんか。

あなたが参加してくれる日を楽しみにしています。